天地真理の若い頃

天地真理さんは、70年代を代表するアイドル歌手ですね。

お年を召して昔の面影は薄くなっているように思いますが、若い頃は国民的アイドルとして活躍していました。

そんな天地真理さんの若い頃は?

若い頃の画像は?

⇒このページでは、天地真理さんの若い頃が色々気になりましたので、調べてみました。

若い頃の天地真理さんは、アイドル歌手、女優と大忙し。

若い頃の天地真理さんは、言わずと知れた国民的アイドルとして、不動の人気がありました。

国民的アイドルとなるまでですが、1970年3月、国立音楽大学附属高等学校声楽科卒業後、音楽事務所に所属はしますが、目立った活躍はなかったようです。

TBSの視聴者参加番組に出演したことで、渡辺プロダクションの目に留まり、所属が決定。

1971年4月にCBS ソニーレコードと正式契約を結んで、ようやく歌手デビューにこぎつけました。

とんとん拍子でもなかったですね。ここまでは。

しかし、同年6月からスタートした、人気ドラマ「時間ですよ」へのレギュラー出演で、脚光を浴び…

ココからはとんとん拍子です。

同年10月1日にアイドル歌手として「水色の恋」でデビューし大ヒット!!

そこから…

「ちいさな恋」

「ひとりじゃないの」

「虹をわたって」

「ふたりの日曜日」

「若葉のささやき」

「恋する夏の日」

「空いっぱいの幸せ」

「恋人たちの港」

「恋と海とTシャツと」

「想い出のセレナーデ」

と、1974までに11曲連続で大ヒットを飛ばしました!

若い頃の天地真理さんは、アイドルとして越智蔦後は激太り!

国民的アイドルとなった天地真理さんでしたが、1977年の1月に体調を崩し、緊急入院。

そこから2年半休業しました。

1980年には本格復帰しましたが、以前ほどの活躍は出来ず…

32歳 1983年12月にはセミヌード写真集を

35歳 1986年にはヌード写真集とアダルトビデオを発売するなど、急激な路線変更となりました。

そこからまた静かになり…

1990年代前半にテレビに登場したときは、

「天地真理 激太...」の画像検索結果クリックすると新しいウィンドウで開きます

激太りでした。

浮き沈みが…

天地真理さん 若い頃の画像

そんな天地真理さんの若い頃の画像は?

10年後、20年後のことは考えられない輝きです。

まとめ

天地真理さんの若い頃に関してまとめました。

頂上から地下まで経験されている方ですね。

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